経営者の不安をなくす「経営計画」を
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人脈を広げたいが、
きっかけがない -
資金調達や融資の相談
をできる相手がいない -
新規事業を始めたいが、
数字の裏付けに不安がある -
後継者として、会社の未来を
どう描くべきか悩んでいる -
採用が
うまくいかない -
業界全体が縮小
していて将来が不安 -
もっと会社を成長させたいが、
何から手をつければいいか
わからない
もし一つでも当てはまるなら
大きく状況が変わる可能性があります
こうした状態のまま経営を続けると
判断が「経験」と「勘」に
頼りがちになります。
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理念が社員に
浸透していない -
会社の未来像が
言語化されていない -
数字とビジョンが
繋がっていない -
行動計画まで
落とし込めていない
「経営計画」
経営計画とは
- 会社の存在意義(理念)
- 目指す未来(ビジョン)
- 行動計画
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そこに至る道筋
(ロードマップ) -
数字
(収支・資金・投資計画)など
事業計画や収支計画など
これらをすべて一つにまとめたものが
経営計画です。
経営計画があると…
- 判断基準が明確になる
- 決断行動が早くなる
- 社員が同じ方向を向く
- 銀行や外部からの信頼が上がる
- 未来に対する不安が減る
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経営計画とは何か
そもそも何のために必要なのか
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事業計画・収支計画との違い
なぜ「経営計画」が必要なのか
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現在地の見つけ方
会社の課題の見つけ方 -
ゴール設定の考え方
5年後・10年後をどう描くか
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従業員への浸透
周囲へビジョンの共有方法 -
明日からできる第一歩
すぐに実践できる内容
有料レベルの内容である
経営計画の基礎を
お伝えいたします!
本来は有料でお伝えしている内容ですが、
より多くの中小企業経営者・経営幹部の皆様に
正しい経営計画を早い段階で知ってほしいという想いから、
特別に無料開催しております。
セミナーについて動画で見る
顧問税理士がいる方でも
ご参加いただけます
岡田税理士事務所では、
「経営のセカンドオピニオン」という立ち位置で
ご相談いただくケースも多くあります。
例えば
- 顧問税理士はいるけど、経営相談まではしていない
- 数字の相談はできるけど、将来の話はできていない
- 客観的な意見をもう一つ持っておきたい
- 金融機関との関係について別の視点を知りたい
このような方にもご利用いただいています。
- 自社の課題が整理したい!
- 未来の方向性を固めたい!
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経営判断の迷いを
減らしたい! -
同じ志を持つ経営者と
出会いたい!
そんな方は是非ご参加ください。
会社を守るのも、会社を伸ばすのも、
すべては「経営判断」です。
その判断の軸になるのが、経営計画です。
まずは、知ることから始めてみてください。
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数字だけでなく
「経営の軸」を支援岡田税理士事務所では、税務・会計の処理だけでなく、企業の未来をつくる「経営計画」に力を入れています。
多くの企業では、融資のための事業計画利益管理のための収支計画は作成されています。
しかし、会社としてどこに向かうのか、なぜその事業を行うのか、どんな組織を目指すのか、どんな未来を実現したいのか。
こうした「経営の軸」まで整理されている企業は多くありません。私たちは、理念・ビジョン・ロードマップ・資金計画・組織づくりなど
企業の基礎や土台となる根幹から思考して、一貫性を持った経営ができるアドバイスをさせていただくことを大切にしています。
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資金調達・金融機関対応の
経験豊富金融機関対応・資金調達・M&Aまで、経営転換期を伴走支援する実務型パートナー
金融機関対応・資金調達・M&A・組織再編など、企業の成長や転換期における重要な経営課題に、実務レベルで関わってきた経験があります。
単に「数字を整える」のではなく、金融機関が何を見ているのか、どこを評価し、どこにリスクを感じるのか、どんな計画が信頼されるのか。
こうした現場感覚を踏まえた支援が可能です。
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セカンドオピニオンとしても
相談できるパートナー関係を大切にしつつ経営を支える第二の視点
現在顧問税理士がいる企業様からも、経営のセカンドオピニオンとしてご相談いただくケースが増えています。
税務処理や申告業務は現在の顧問税理士へ。
一方で、経営の方向性・資金戦略・事業投資判断・組織戦略といった経営判断について、別の視点を持つことは、リスク分散としても非常に有効です。
現在のパートナー関係を大切にしながら、もう一つの視点を持つ。
そのような関わり方も大切にしています。
「数字を整える」だけでは、
会社は強くなりません。
経営者が未来を描き、その未来に向かって
会社全体が進める状態を作ること。
そのための伴走支援を大切にしています。
社員紹介
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代表岡田 裕生
業界歴16年。ベンチャー企業にて、従業員18名から200名規模まで、約8年間での組織拡大を経験。在籍時は幹部役員として、主に金融機関関連の案件を担当。
資金調達、M&A、組織再編など、企業の成長や転換期に関わる重要な経営領域に数多く携わり、実務を通して経験値を積み重ねる。こうした経験を活かし、より多くの企業様の不安や悩みに寄り添いながら、
本質的な経営支援ができるコンサルタントになりたいという想いから、現在の活動に至る。
現在は、岡田税理士事務所にて、税務・会計の枠を超えた経営支援に携わるとともに、7社の外部役員として経営アドバイスを行いながら、コンサルタントとしても多くの企業の経営支援に関わる。「一生お金に困らない経営」を実現するためには、単年度の数字だけでなく、理念・戦略・資金・組織を含めた長期的な経営設計が必要であると考え、経営計画の重要性を伝える活動を行う。
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経営計画書推進部長 税務コンサルタント稲垣 茂之
業界歴8年。これまでのキャリアの中で、3年間で売上を3倍に成長させる実績を持ち、現場と経営の両方を理解した支援を強みとする。
現在は、経営計画支援の最前線に立ち、セミナー登壇を中心に活動。
経営計画支援においては、これまで数多くの企業に携わり、実務経験・支援経験ともに豊富な実績を積み重ねる。
また、自身が社員・経営幹部の両方を経験してきたからこそ、机上の理論だけではない、現場に落とし込める理念形成や社員教育の取り組みを得意とし、多くのお客様から高い評価をいただく。現在は、岡田税理士事務所にて顧問支援を行うだけでなく、経営計画セミナーの講師としても活動の幅を広げ、より多くの企業の経営力向上を支援。